good picture, nice timeと言われた

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By: Peter Harding - CC BY-NC-SA 2.0

冬の寒い中、友人のイギリス人とドライブに出かけました。
車中もとても盛り上がり、スナップ写真もいっぱい撮ってと大変楽しい1日でした。

ら、後日、
“good picture, nice time”と言われました。
やはり、”good”と”nice”には違いがあるようです。

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以前、写真はgoodにもniceにもなり得ると書きましたが、基本的には

「ナイスガイ」はいるけど「グッドガイ」は聞き慣れない
「グッドニュース」はあるけど、「ナイスニュース」はあまり聞かない

というところに本質的な差があると思います。

ではなぜ、
“nice picture, good time”ではダメなのでしょうか?

突っ込んで友人に聞きたいところなのですが、英語の質問をするととたんにめんどくさがるので聞けません。
ここはやはり感覚です。

まずは、”nice time”。
これは「よい」に加えて「心地いいい」というニュアンスを込めたかったから、”good”ではなく”nice”になったのだと思います。

ではなぜ”nice picture”ではなかったのでしょうか?

全くわかりません。


ごめんなさい。

あえて言えば、写真自体は暗くて決していいものではなかったけど、みんなの顔や動きが自然に出ていて臨場感があるものでした。
だから、”good picture”なのでしょうか?
推察の粋を出ませんが…。

英語のチュートリアルにもなんにもなってなくてすいません。
言い訳させてもらうと、僕も英語を学習中です。
まじめに勉強していないので、わからないことだらけで、わからなくても人に質問しないのでこの始末です。
トホホ…。

でも、まあ、相手の言ってることは伝わったわけだし、「今日はよし」とさせてください。

もう一度”good”と”nice”の違いを読みたい方はこちらです